【VITA】STEINS;GATE(シュタインズゲート)【#1】

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御視聴有難う御座います
唯のプレイ動画となっております

・タイトル STEINS;GATE (シュタインズ・ゲート)
ジャンル 想定科学ADV
開発 5pb./ニトロプラス
企画原案 志倉千代丸 (5pb.)
シナリオ 林直孝 (5pb.)
シナリオ構成協力 下倉バイオ (Nitroplus)
キャラクターデザイン huke
ガジェットデザイン SH@RP
プロデューサー 松原達也 (5pb.)
アートディレクター ぺはら塗装 (Nitroplus)
音楽 阿保剛 (5pb.)
磯江俊道 (ZIZZ)

・ハードはPSvita
最初の発売はxbox360だがPSPとPS3とPSvitaとPCとスマートフォンにも移植されアニメ化等もされた

・内容について
ゲームが発売された2009年の1年先の未来である2010年の現代日本を舞台としており、『CHAOS;HEAD』と世界観を共有するが、渋谷から秋葉原に舞台を変えており、登場人物・ストーリーに直接の繋がりはない。

作中には架空の事物と共に実在する企業や大学、商品が実名で登場するほか、現実に流布している都市伝説や陰謀論への言及、インターネットスラングなども話題として登場する。

物語の核心には、かつてインターネット上に現れ未来人を名乗った実在の人物であるジョン・タイターが語った内容が組み込まれており、
また主人公の言動や携帯電話を使ったゲームシステムも、インターネット上に流布する「食堂の男」あるいは「ラ・ヨダソウ・スティアーナ」と呼ばれる小噺がモチーフとなっているなど、虚実の入り混じった物語が展開される。

物語の序盤はやや難解な内容となっており、また中盤では重い展開になるものの、ストーリー中には非常に多くの伏線が張り巡らされており、終盤では物語の結末に向けて一気に収束していくという構成を取っている。

その内容を評して「エンディングまで到達した後で、記憶を消してもう一回プレイしたい」作品であると形容されることもある。