岡田斗司夫ゼミ1月7日号「本当はエロい『天空の城ラピュタ』~自分を作品に載せるとは、どういうことか? 人の欲望と映像作品 」

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岡田斗司夫ゼミ#212「本当はエロい宮崎駿!シータの胸や羽ばたき飛行機械のアニメ分析・天空の城のラピュタ完全解説・前編」
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00:00 今夜はラピュタの話
03:10 ジブリ年表
13:35 『ラピュタ』とはどんな作品か
20:40 ラピュタ6つの魅力
21:40 不思議なエロス
30:15 『ラピュタ』エロいシーン
36:40 女性のすごさを描く
41:15 矛盾した文明批判
43:25 オモテ放送エンディング

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以下の『裏放送』は、ブロマガ「岡田斗司夫ブロマガチャンネル」に入会するとご覧になれます。

『裏放送』はこちら
 http://www.nicovideo.jp/watch/1515370567

『ラピュタ』のアバン~オープニング
状況説明のすごさ
『もう一つのバルス』
押井守の批判
『ラピュタ』のテーマ
『ラピュタ』キャラクターの分析
宮崎駿の成仏
小説版『天空の城ラピュタ』
パズーとムスカもうひとつの未来

2018年1月7日収録

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岡田斗司夫
大阪生まれ。アニメ・ゲームの制作会社ガイナックスを創業し、初代社長を務めたあと退社。立教大学やマサチューセッツ工科大学講師、大阪芸術大学客員教授などを歴任。
『評価経済社会』『スマートノート』『人生の法則』など著書多数。
Twitter:https://twitter.com/ToshioOkada